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三日会について

三日会からのご案内

メンバーシップ

2019年度 活動報告

    10月30日(水)
    大船芸術館小ホールで開催された  「鎌倉市戦没者追悼会」 に鎌倉三日会より渋谷会長、米里理事の 2名が出席、鎌倉三日会として献花を捧げました。


    1月21日(木)  鎌倉文華館鶴岡ミュージアム見学
    鎌倉三日会会員12名が参加し、学芸員による説明を受けなが 館内を見学をしました。

      

    ル・コルビュジェに師事し、1937年のパリ万国博覧会の日本館 設計を手掛け、国際的に評価の高い建築家坂倉準三が設計した 日本初の公立美術館である神奈川県立近代美術館が、鶴岡八幡宮 によって本年6月に「鎌倉文華館鶴岡ミュージアム」新しい使命 をもって開館されたことは記憶に新しいことです。
    かねてより美術館としての保存を望んでいた鎌倉三日会として やっと見学日が実現しました。 昔の面影を残した建物に会員たちは懐かしさを感じ、館内に 2010年3月10日に強風で倒伏した大銀杏を使用した「楽太鼓」 の展示には大変感動させられました。


    11月23日(土) 秦野実朝まつりに参加 (於・実朝公御首塚境内)
    「第32回秦野実朝まつり」に招待を受け会長、副会長、理事 4名が参加しました。

    式典での献歌・献句・献茶・献吟では実朝 公が詠まれた「ものいわぬ 四方のけだもの すらだにも あわれ なるかなや 親の子を思う」の朗吟はお祓いのような強風にも めげず素晴らしい響きとなり、参加者に届きました。
    その後、実朝まつり実行委員長、婦人会長の方々からいつもなが らの大変心のこもった歓迎の宴を設けて頂き、源実朝公のおかげ で結んだこのご縁に話の花が咲きました。

    8月15日(木)  フランスセーリングチーム歓迎会 (於・会員宅にて)
    鎌倉三日会が中心となり、湘南日仏協会、古都鎌倉を愛する会の共催を得てフランスセーリングチーム歓迎会を開催した。常日頃より「市民レベルで歓迎をしたい」と鎌倉市へ協力を呼び掛けていたが、今回急遽、実現されました。 同チームより31名、三日会その他から30名の合計61名が集い、和やかな雰囲気の中、盛会に終えました。

    8月29日(木)  鎌倉三日会ゴルフコンペ(於・湘南カントリー倶楽部)
    この時期としては、過ごしやすい天気に恵まれ、参加者6名で皆さん楽しく、ゴルフを堪能されました。

    9月15日(日)  (於・鎌倉論語会館)
    林 祐会員による「危機管理に関するお話」をテーマに講演が行われました。

    2019年度鎌倉三日会総会が下記通り開催されましたのでご報告します。

    日時: 5月19日(日)13:30~14:15
    場所: 論語会館 
    2019年度鎌倉三日会総会議事録

    総会終了後、参加会員の一人ずつから、鎌倉三日会への意見を聞く有益な機会が持たれました。

    日時: 4月14日(日)
    場所: 論語会館
    講師: 第一分科会
    「子育て世代の住みやすい街づくり」代表の米里文明理事より現在の進捗状況について報告が行われた。

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